以前に地べたに長座になった状態で片足の膝を曲げて立ち上がるトレーニングを紹介しました。
また、GACKTさんがしゃがんだ状態から足首を持ち、もう片方の足だけで立ち上がるトレーニングをテレビ番組でやっていたことも以下の記事で紹介しました。
片足で立ち上がるだけでも、筋力とバランス力が必要になり難しいのですが、さらに進めて片足で立ち上がり、そのままの姿勢でしゃがむトレーニングも何気に思いついたのでやってみました。
以前に地べたに長座になった状態で片足の膝を曲げて立ち上がるトレーニングを紹介しました。
また、GACKTさんがしゃがんだ状態から足首を持ち、もう片方の足だけで立ち上がるトレーニングをテレビ番組でやっていたことも以下の記事で紹介しました。
片足で立ち上がるだけでも、筋力とバランス力が必要になり難しいのですが、さらに進めて片足で立ち上がり、そのままの姿勢でしゃがむトレーニングも何気に思いついたのでやってみました。
先日、カップヌードルを買いました。私は糖質制限をしているので食べないのですが、家族に買ってくるように頼まれたのでスーパーに行くことに。
最近のカップヌードルは種類が豊富で、パスタのようなものまであるんですね。黒色のデザインの「魔改造」シリーズとか、思わず買い物かごに入れたくなるようなものがたくさん陳列されていました。
CMでよく見るカップヌードルPROも置いてあり、何気なく成分表示を見ると、1食当たりの糖質量が15.1グラムと記載されていました。これって1食20グラム未満のスーパー糖質制限を達成できる糖質量じゃないですか。
筋肉をつけるためには、筋トレをした後にしっかりとタンパク質を補給することが大事です。そして、摂取したタンパク質を効果的に筋肉に変えるためには、筋トレ後できるだけ早い時間にタンパク質を摂取することが重要とされています。以下のダイヤモンドオンラインの記事では、筋トレ後のタンパク質補給のタイミングについて解説されています。
この記事を読むと、タンパク質補給のタイミングにそれほど神経質になる必要はなさそうですね。
ダイエットにラーメンは禁物。
太る食品ランキングを作ったら上位に入るに違いありません。そんなランキング見たことないので、他にとんでもなく太りやすい食品があるかもしれませんが。
ラーメンが好きな人がダイエットをする場合、1週間や1ヶ月に1回といった形でラーメンを食べても良い日を作ると思いますが、その際、できるだけ太りにくいラーメンを選んでますよね。でも、その選択が本当に太りにくいものなのか再考した方が良いですよ。
京都高雄病院の江部康二先生のブログに以下の記事が投稿されていました。
2022年7月25日のヤフーニュースの内容を要約したもので、元ネタは日刊ゲンダイの有料記事のようです。江部先生のブログを読むと、糖質制限をしている人ほど発症リスクを抑えられそうな感じですね。
先日、「ホンマでっか!?TV」というテレビ番組を見ていると、糖質不足が夏バテの原因だと解説されていました。
糖質不足と聞くと、またまた怪しい理論を持ち出してくるんだろうなと思って見ていたら、やっぱり、糖質が脳の唯一のエネルギー源と言っていたような気がします。気がしますというのは、どうせまた適当なことを言うんだろうなと思って、そんなに真剣に見ていなかったからです。
そもそも糖質不足なんて、血糖値を下げる薬を使わないと、そうそう起こるものではないので気にする必要はありません。
先日、「ザ!世界仰天ニュース」というテレビ番組を見ていたら、人工甘味料のエリスリトールでアレルギーになった方が紹介されていました。その方は、アナフィラキシーショックを起こしたのですが、病院で治療を受け回復したとのことで良かったです。
最近、食品に人工甘味料が添加されることが多くなっています。糖質の摂り過ぎが良くないと世間に浸透したことの表れで望ましいことですね。ただ、人工甘味料にアレルギーがある方にとっては、食品を購入する際に原材料をしっかり確認する手間が増えたので面倒と言えば面倒です。
太らない食事と言えば糖質制限。
ダイエットの世界で、これが定着してきているのを感じます。いろいろとダイエット法を紹介しているテレビ番組やネットの記事でも、程度の差はありますが、糖質を控えるようにアドバイスすることが多くなってますね。
太る仕組みを理解したら、自ずと糖質制限に向かうのは自然の流れです。